20120506
休みをしっかり取ることも大事な仕事だと思っているので、GWも毎年しっかり休んでいたのですが、多忙の前に超がつきそうな現状、初めてGWもほぼ休みなしという状態です。そんな中でも子供達とはなんとしても出掛けたかったので海の公園へ。地元にもこんな素敵な公園があるんだと感激する程、最高に楽しかったです。湿度と気温の絶妙なバランスによるところも大きいと思いますが。


その夜に妻と長女が作ってくれたパフェ。
まず、家でパフェが作れる事に驚きましたが、味がまた美味しくて驚きました。
お金も時間もかけなくても、充実したGWは過ごせるんだと再認識できたお休みでした。(休んでないけど)
コールデンウィーク | 13:20 | - | DIARY
20120321
 
ジャズダンスチーム「エムズステップス」の第7回公演ポスターとDMをデザインしました。
先ず最初に考えたのはエムズステップスのメンバーの事。1年前に起きた東日本大震災。被災地以外の人でも心的ストレスがありました。さらにその4日後に起きた静岡県富士宮市を震源とする震度6強の地震。私もそうでしたがそれまでにl経験をしたことのない恐怖と不安感に襲われました。当時言われていたのが、クリエイティブな人ほど心が傷ついているということ。これはあくまで流れて来た情報ですので実証された事ではありませんが、私は日頃から経験してる事ですのである事だと思いました。何かを表現しようとする人は吸収力も人並み以上のモノがあると思います。人よりも多くのものを吸収し感じるから表現する事ができると思います。決して優れてるという訳でなくこれは実体験から思うのですが、生まれつきの性格と体質だと思います。私は同じ環境におかれると人の何倍もその場の情報や空気感を全身で感じてしまいます。良い刺激ならいいのですが、逆に物凄くストレスに感じる事も多々あります。エムズステップスのメンバーもダンスで表現するクリエイターですのできっとこの吸収しやすい感じやすいというのがあると思います。ですので去年の3月、そして今年の3月、やはり何かを吸収してしまっていると思います。ですので先ずはそんなメンバーの皆さんが見て「きれいー」「かわいいー」と笑顔になってもらえるデザインを前提としました。そして見た方が音楽やダンス関連の公演である事が一目で分かるデザイン。その上でメンバー全員が主役で自身が楽しむことにより見る人も楽しい気持ちなれるエムズステップスの公演の特徴も表現しました。この線は36本あり全て色が違います。エムズステップスのメンバーが36人。それぞれ違う個性が協力しあい公演のスタートからゴールまで楽しんで、そして必死に踊ってる様子を表現しました。当日は桜が満開(と願い)背景はピンク一色にしました。
4月1日 18時30分開演 富士市ロゼシアター中ホール 入場料無料 

こういう時だからこそ自然と笑顔になれる機会が必要なのかなと思っています。お時間ある方は是非。
エムズステップス第7回公演ポスター | 01:25 | - | POSTER
20120308
アートディレクションを担当してます「熱海ブランド A-PLUS」JR熱海駅内にA-PLUS SHOPがオープンしました。
多種多様なお土産物屋さんや色とりどりのポスターが貼られている駅構内でもしっかりと存在感をアピールできるショップになるようにデザインしました。

誇らしげに並ぶ認定品
TV各局で取り上げれている事もあってかどの商品も予想を遥かに上回る売れ行きで認定店の方も対応に追われてるそうです。この日もお饅頭の納品に来店された認定店の方が「今日これで3度目です。」とまさに嬉しい悲鳴。
実はこのA-PLUS SHOPはJR側からのお話だったそうです。商品はもちろんデザイン面も凄く評価して頂いたそうで、今回の出店となりました。しかも同時に2店舗オープンです。地域ブランドでJRの駅に専門店ができたのはこの熱海ブランドだけだそうです。話題性だけでなくしっかりと各認定店の売り上げアップにも繋がっています。こういったはっきりとした効果を見てやっと安心できます。もちろんこれからも様々なアクションで熱海ブランド「A-PLUS」を広めていきたいと思います。 A-PLUSサイト
熱海ブランド A-PLUS SHOP オープン | 02:05 | - | CI
20120207
 株式会社ブルックマンテクノロジのCIを担当させて頂きました。ご依頼を頂いたのは昨年の1月でしたので、約1年間のプロジェクトとなりました。ブルックマンテクノロジの事業はイメージセンサーの開発です。聞き慣れない方もいらっしゃると思いますが、簡単に言うとカメラの眼です。こちらが製品です。
レンズを通った映像を受けてデジタル信号に変換します。つまりカメラの中で最も重要な部分であり心臓部と言われる製品です。皆さんがお持ちのデジタルカメラにも内臓されています。しかし、ブルックマンテクノロジの開発してるイメージセンサーは一般向けではなく、業務用です。主なクライアントは大手自動車メーカー、世界的IT企業、宇宙事業等。会長はイメージセンサーの世界的権威である静岡大学の川人教授。半導体集積回路のオリンピックともいわれ、論文採択だけでも名誉とされるアメリカの電気電子技術者協会(IEEE)の主催する世界最大の半導体国際会議で論文採択数世界1位という現在半導体の世界で最も注目されてる人物の一人です。その川人教授の元に集結した青山社長をはじめとする精鋭集団は殆どの方が博士号を取得されています。CIの場合その企業や商品、サービスを深く理解する事が大切なのですが通常ですと普段の生活で接してるものが多く理解するのにそれほど苦労しませんが、今回は単語が普段聞き慣れない単語や製品も見かける事がないものばかり、お話を伺いしながらも何度も何度も質問させて頂きました。静岡大学の研究室や会社の研究室にもお邪魔して直接製品を見させて頂いたり、スタッフの方とお話させて頂きました。それだけでは不安でしたので資料をお預かりし、宿題とさせて頂き毎日毎日資料を読み返し少しづつ企業と製品のことを理解していきました。ほぼ理解出来たところでヒアリングをさせて頂きました。実はここからがとても大切なのです。どんな企業でも源流といいましょうかやはり中心は人なのです。人がどんな想いで仕事をしてるかはその商品、サービスに反映されます。川人会長、青山社長、そしてスタッフの方とお話をさせて頂いた結果分かったのはみなさんこの仕事に大変誇りをもって取り組んでいらっしゃるという事でした。そしてこのブルックマンテクノロジという会社じゃなきゃ駄目なんだという気持ちを持ってらっしゃるという事でした。そういった事を踏まえ、またクライアントのご希望も取り入れてご提案した一部がこちらのデザインです。


プレゼンは数回行われましたがその様子です。

半年以上かけて絞りこまれ、無数の検証の結果決定したのがこちらのリンボルマークとロゴタイプです。

やはり私がディレクションしたホームページ上でも掲載されてるデザインコンセプトはこちらです。
「●は目、人(人材)、アナログを、■はピクセル、センサ、デジタルを表現しています。無数にあるピクセルの一つ一つの精度を磨き上げ、人の目と同じ、もしくはそれ以上のイメージセンサを目指す妥協を許さない企業姿勢。アナログとデジタルの技術を融合させた先端のLSI技術で、光産業と映像の地、浜松から世界に出ていく未来像。●と■が重なってできた空間は、その世界トップクラスの技術により事業の可能性は無限大である事を表現しています。 」
こちらは展示会での青山社長によるプレゼンテーションの様子です。パワーポイントの左上に新CIが
先日引っ越されたばかりの新オフィスに打ち合わせでお邪魔したところ「最近、問い合わせが増えました。特に海外から」というお話を伺いました。CIがどれくらい貢献してるかははっきりとした数字では出せませんが、青山社長自らそう告げられたという事は何かしらの手応えは感じてらっしゃると思いました。
CIと同時進行で制作したホームページについての詳細はまた後日お伝えします。ホームページは英語版も作成しました。
ブルックマンテクノロジ CI | 22:05 | - | CI
20120125
先週の21日はグラパ賞2011の授賞式でした。
授賞式会場はグラパ展の会場である静岡文化芸術大学

展覧会場の様子。

一番左が私のグランプリ作品「金龍丸CI」一番右が私のグラパ賞作品「KANZANJI」
授賞式直前でしたので受賞者の椅子が並べられてます。

私がデザインしたグラパ展のDM。このデザインに関しては後日書きます。

入選、入賞作品を掲載したグラパ賞2011作品集(500円)。これも私のデザインです。


頂いた楯。左がグランプリ右がグラパ賞です。

前回頂いた楯も並べてみました。
前回はグラプリ、準グランプリ、審査員特別賞、グラパ賞の4賞
今回はグランプリとグラパ賞の2賞。デザイナー仲間に「獲り過ぎ」と言われました。
確かに、、そうかもしれません。
ただその分プレッシャーもあります。依頼してくるクライアントは「そんなに賞を獲ってる人ならさぞかし、、」と言った具合に。相当ハードルが上がってる感じがします。ですから毎回毎回必死です。必死度は増すばかりです。しかしそのお陰でより良い仕事が出来ていると信じてがんばる日々です。


グラパ賞2011 授賞式 | 00:07 | - | Awards
20120118
熱海ブランド ATAMI COLLECTION A-PLUSのクリエイティブディレクション、アートディレクション、デザインを担当しました。熱海ブランドとは、豊かな自然と温泉を背景に別荘地・観光地として発展した熱海ならではの多くの著名人・文人墨客がこよなく愛し食されてきた歴史や物語を持つ商品、あるいは良質な原材料を吟味・使用して新たに開発したこだわりの商品、さらに全て熱海市内で生産、または加工されている食品という点から審査を行い認定された商品を全国に情報発信していく事業です。1年半前に受けた依頼内容はゼロから一緒に考えてほしいというものでした。毎月行われる定例会議に出席し、アートディレクターとしてはもちろん熱海ブランドのあるべき姿という根本の所からも意見を述べさせて頂きました。数ヶ月に及ぶ会議の末、ブランドコンセプトが決まったところでネーミングの提案となりました。
実は最初にお話を頂いた時に私の頭に浮かんだのは温泉マークと「熱」という字でした。いわゆる温泉のイメージです。しかし、会議に出席し熱海の事を知るうちにそれは大きな間違いだったことに気付きました。関東のお客様が大半を占め、週末にぷらっと気軽に寄っていく感じで来街して頂くのが熱海という街だという事が分かりました。そこで具体的なネーミングのご提案の前に「真の熱海らしさとは何か?」についてお話させて頂きました。
それまでにお伺いしたお話、何度も通って私が実感した感覚から「熱海らしさ」をお客様の視点から考えてみますと、多くのお客様に選んで頂いてる最大の理由が「近くて気軽に行ける温泉街」という事、そのお客様の大半が首都圏からのお客様という事から、熱海らしさとは「近くて便利な温泉街」と考えられます。首都圏のお客様が週末に気軽に訪れる街として考えると「渋谷」「原宿」「表参道」等の中に同列で「熱海」が存在してもよいのではと思います。つまり

「海と山と温泉がある原宿」

という考え方も出来るのではないでしょうか?というお話をしました。するとこの「海と山と温泉がある原宿」というコピー(といっても表に出るコピーではありません。)を大変気に入って頂き、そのコンセプトの元考えたブランドネーミングもどれも気に入って頂けました。そして何度も議論を重ね最終的に決まったのが

 ATAMI COLLECTION A-PLUS(アタミコレクションエープラス)

というブランド名です。COLLECTIONは若い人からご年配の方まで非常に分かりやすい言葉で認識されやすいと思います。PLUSは「実はこんな素晴らしい商品があります。」という意味やこれから新たな商品を開発していくという意味を表しています。次にそのネーミングを使用したロゴデザインです。
今回はある一社のロゴでも、ある一つの商品のロゴでもありません。様々な会社の様々な商品に貼られるロゴです。どんな会社のどんな商品のどんなパッケージにも合うものでなくてはいけません。ロゴデザインとしては今までで一番難しかったかもしれません。そこで色々な包装紙に実際にロゴを置いて検証しました。先ずはシールを想定した原寸のロゴを制作し無数の検証を行い、その中から選び抜いたものを会議でプレゼン。実際に見て頂いてる様子です。
様々な包装紙に様々な形と色のロゴを乗せて実際に使用された場合をシミュレーション。さらには撮影した熱海市内の風景にのぼりを合成して検証。それぞれ40パターン以上作成しました。
委員のみなさんのご意見を元に少しづつ案を絞り込んで行きました。
数ヶ月に及んだ検証作業は毎回こういった形で委員のみなさんにプレゼンテーションしました。
私は色は赤や青、形はオーソドックスなものが選ばれるかと思っていたのですが、黒で個性的なデザインに絞り込まれました。数ヶ月に及ぶプレゼンと議論の末決まったロゴがこちらです。
Aと+ 
AとT
そして
富士山とその南東に位置する熱海を表す+
以上の要素を融合したデザインです。全体のフォルムを富士山をイメージしたのには「日本一の地域ブランドを目指す」という意味も含まれています。色は誇り高き「黒」。どんなパッケージに貼られても認識出来るという点からも選ばれました。検証していきながら分かったのですが今回のロゴに求められたのはどの商品にも「合う」デザインではなくどんな商品に貼られても「いい意味での違和感」があるデザインという事です。パッケージに溶け込んでしまったらお客様には気づいてもらえません。どの商品を見た時でも「ん?これは?」とシールに気づいてもらわなければなりません。その為にはどんな色にも染まらない黒でデザインは主張しながらも商品のデザインを邪魔しないものとなりました。このロゴを使用し、リーフレット、ホームページ、モバイルクリーナー、シール、のぼり、紙袋、パンフレット、名刺、認定証、看板、プライスカード、etc..様々ツールをデザインしました。
そして認定品の審査会。なんと審査員に特別審査員としてあの国際ソムリエ協会会長の田崎真也さんも。少しだけお話させて頂きましたが凄いオーラでした。そして田崎さんのアドバイスを受けながら行われた認定品審査の結果は、、具体的な数字はこちらでは書けませんが、凄く厳しい結果だった事は確かです。こういった地域ブランドは合格率が結構高いようですがA-PLUSは本当に厳しかったです。そういうブランドになってほしいという事は会議の中でも発言させて頂きましたし、ロゴデザインもそういう思いが込められているのですが、ここまで厳しいとは、、。その分認定された商品は本当に全国どこにでも胸を張ってもっていける「お土産」だと思います。残念ながら認定されなかった方々も「来年はもっと工夫して絶対認定されるように頑張ります!」というとても前向きな姿勢でいられるそうです。ブランディングを担当してる者としてとても嬉しかったです。
そして今日は認定式でした。
会場はこんな感じです。
私デザインの紙袋が整然と並んです。

会場内に置かれたのぼり。明日から熱海市中の認定店の前に掲げられます。
誇らしげに並ぶ認定品達
「いい違和感」のシール
今回も全てのツールをデザインさせて頂きました。こちらは認定証です。
モバイルクリーナー

TV局も各局取材に来て頂きました。
もちろん田崎真也さんも出席。恐れおおくも私が隣の席で、、。


1年以上かかった一大プロジェクトですので無事にこの日が迎えられてホッとしてます。
そして今週、このA-PLUSは東京でもお披露目されます。詳細はまだお伝えできませんのでまた後日。
熱海ブランド ATAMI COLLECTION A-PLUS | 00:06 | - | CI
20120112
羽切不動産管理会社様の名刺をデザインしました。土地や住居を提供するという事は、土地や建物を提供する事ではなく、それに関わる人に新しい生活を提供する事だと思います。それをビジュアル化したいと思いました。しかし、生活は多種多様です。一つのイメージで縛る事は出来ません。そこで、全ての人に共通するビジュアルを考えました。どんな場所でどんな建物でも必ずあるものは窓、そして、人は必ず景色を気にします。全ての建物から絶景が見える訳ではありませんが、必ず見えるものがあります。それは空です。その空をメインビジュアルとする事をご提案しました。他にも幾つかご提案したのですが、選んで頂いたのがこのデザインでした。裏面はシンプルにすっきりとしたデザインにしました。
羽切不動産管理会社名刺 | 16:47 | - | goods
20120107
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
今年は去年から続いてるプロジェクトがいくつかあり、年明けから忙しくさせて頂いております。
その他にも今月でほぼ完成してご紹介できるプロジェクトがあったり、今月から始まるプロジェクト、以前からやらせて頂きたかった仕事の依頼があったり、正月気分はさっさと忘れないといけない感じです。
今年もYUICHIRO DESIGNをどうぞよろしくお願い致します。
2012年 | 09:56 | - | DIARY
20111226
12月21日にオープンしたばかりのリゾナーレ熱海に家族で行って来ました。
10階にあるフロントから螺旋階段で降りると吹き抜けの大空間にあるブックス&カフェ好きな場所で本を読んで珈琲等が飲めます。昼間は眼下に熱海市街と海が一面に広がります。
 

花火をイメージしてると思われる壁のデザインが実はロッククライミング。この辺りがリゾナーレの醍醐味。

シンプルなフロント。熱海と言えば一年中見られる花火。フロントのバックも花火のデザイン。リゾナーレ熱海のデザインテーマは花火です。至る所が花火のデザイン。やはり我慢出来ずにスタッフの方に質問。実際の写真を何枚か合成したそうです。シャッタースピードはそんなに遅くないとのこと。一瞬グラフィック作品かと思ってしまう不思議な写真です。この写真はスタンプラリーを終えた娘がカードをフロントに一人で渡すところ、恥ずかしながらも一人でちゃんと出来ました。とにかく小淵沢もそうですがリゾナーレのスタッフのの方は100%気持ちのよい接客で子供にもとても優しい、そして必ず膝をついて子供と目線を合わせてくれる。マニュアルではない真の接客が浸透してる事を実感できます。

部屋からの眺め。カーテンを開けた瞬間、目がくらみました。

12月25日を選んだ最大の理由
なんとサンタさんが部屋にプレゼントを持って来てくれるのです。
あの辻井伸行さんが最初に触れたというKAWAIのミニピアノが今年のクリスマスプレゼントでした。

目を疑う程素敵すぎたレストラン

その一画にあるこのコーナー
なんだと思いますか?実はこれ子供用のキッチンなんです。
ということで
かわいいパティシエに変身して
ケーキ作り
夕飯の間の30分くらいで子供だけが体験できます。すぐ横に席があるので娘がケーキ作るのを見ながら食事が出来ました。もちろん殆どビデオカメラで撮影してましたが、、。

部屋にも花火の写真。熱海らしくリゾナーレなのに浴衣があるんです。

部屋のカードキーも花火

家族で記念撮影

海が一望できるバー

サンビーチから全容が見れました。
とにかく夢のような二日間でした。4才と1才の娘も大満足だったようで、家に帰ってから不機嫌になっていました。ホテルに戻りたいようです。。。

デザインはクライン ダイサム アーキテクツ。押し付けるデザインではなく、訪れる人を必ず笑顔にするデザインと細部にまで徹底的にこだわっているので非日常感が倍増し、滞在中の満足感は最高のものとなります。かっこいいとかわいいという単純な言葉では表現できない五感で感じ、何度でも見たくなるデザインです。

帰り道に寄ったパン屋さん
リゾナーレ熱海 | 22:10 | - | DIARY
20111221
世の中みんなが遊んでる夜に

ひとりコツコツやっていても

幸せ感じられる仕事が


天職だー!!


と言い聞かせて頑張るのです。


でもホントにそうだと思う
天職 | 23:41 | - | DIARY
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skin / uterus